2006.02.21 Tuesday
ページがない場合のエラー番号はなぜ303や505ではなく「404」なのかという理由
【なーきーだいありーさま経由】手打ちでホームページアドレスなどを入力するときなどは特にお世話になる「404 ページが存在しません」画面なのですけれど、みなさまもよくご覧になることがあるのではないでしょうか?
サーバーによってはオリジナルの404画面を設定することもできますよね。
さて、この「404」の発祥があるらしいですよ。あくまでも噂らしいのですけれど、読んでみる限りすごく本当っぽいのがまたロマンがありますよね。
ちなみにブログになる前のこのサイトの404画面もオリジナルでしたが、ついぞ突っ込まれることがなかったのは秘密でございます。










